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仕事と育児と、ときどき野球。

2015.12.11に入籍をし、2016.8.25に息子が誕生。 このBlogは、妻と子育てに奮闘する日々と、美容師として一生懸命に仕事に生きる日々、そして野球を愛する日々を送る1人の男の記録である。父親、野球ファン、美容師としての日常をご覧あれ。

ゆっち結婚式@恵比寿

日は5.14

時は15:00

場所は恵比寿…

 

ゆっちの結婚式があった。

 

その前にゆっちとは誰なのか…

彼は専門学校の同級生で、美容師として頑張る戦友で、小久保会の仲間でもある。

 

僕はわりと日陰タイプで専門学校時代を過ごしていたので、日向のタイプの彼とは特に絡みが濃かったわけではなかった。

 

僕は美容師免許さえ取れればいいぐらいに思っていたところがあって、学校以外はアルバイトに明け暮れる生活をしていたので(たぶんギリギリぐらいに卒業できたんだろうなぁ)、

今思えば学生生活をもっと楽しめばよかったよなぁ…と思いますが。。

 

まぁそれは余談ですが、、

 

とにかく愛されキャラとフットワークの軽さは当時から誰もが認める感じだった。

当然、僕は卒業後もこれ以上でもこれ以下でもなく、年に1回ぐらい同窓会で会う程度なんだろうなぁと思っていた…

 

が、人生とは不思議なもので。。

 

小久保会が全てを引き合わせ、2人の運命を狂わせた。

 

 

最高に楽しく、それぞれがエネルギッシュで、皆んながみんなを愛してやまない。

そんな仲間だから、お互い同士が勝手に影響を与えたり与えられたりする。

そんな会がありまして、僕も、きっとゆっちもいつも刺激もらっていて。

 

昨今、この小久保会もファミリー感が強くなってきて、自分も含めお年頃の男女達はそれぞれよろしくやってまた更に輪が広がってきたところ。

 

そんなタイミングでゆっちが結婚するってことは必然だと思う気持ち半分、感慨深い気持ち半分。

大事件…いやいや、とてもハッピーな出来事だったんです。

 

仲間の1人が3月に結婚式をやっていたのでまた涙腺がゆるくなるところでしたが、その時参列した彼が今度は祝われる側ってのもまたいい。

 

 

これはその時の日記。

 

語りだしたらきりがない、ということで…

結婚式の記念の写真と共にその時々の想いを記録しておこうと思います。

 

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受付を任命させるという大変名誉な職を与えて頂いたので、1時間早く到着。

感謝とお祝いの気持ちを込めて招待者様方々に接せさせて頂きました。

 

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似てる。こういうのは皆さんどうやって手配しているのだろうか…

 

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ガッチガチ。

痩せているどころかちょっとふっくらしていたのには笑えた。

 

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誰の式に出ても、この瞬間がたまらない。

 

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ホッとしてるのと、幸せいっぱいなのが伝わってくる。

前日は雨だったので晴れてよかったねなガーデンウェディング。

 

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みんなで参加できるのはやっぱり楽しい。

 

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センスよい。植物がいい。

 

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入場。ジーン。。

のんちゃんとてもキレイで可愛いね。

 

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乾杯の発声は小久保氏。

一生懸命暗記したであろうセリフを言ったった感ハンパなかったけどカッコよかった。

 

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専門の同級生のチバちゃん。ナイスガイなんだけど、独身。

 

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ケーキ入刀の前に…

 

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この日は新郎の誕生日で、奥様からサプライズのお祝い。ステキ。

 

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ケーキ入刀なんて子供にとっちゃ知ったこっちゃない!

 

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十人十色。

 

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こういう写真撮る順番待ちって絶妙に難しい。

空気を読むのが大事…

 

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男の子はやっぱり父親に似てくるのか。

 

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お色直し。2人とも可愛い。

新婦さんの髪の毛はゆっちがセットしたらしい。さすが美容師だね〜

 

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このアングルの写真けっこう好きで。

 

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新郎からサプライズでエプロンのプレゼント。

作ってる様子の映像もあって、なんか…なんて愛に溢れた2人なの。

 

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4年前のこの日、小久保夫妻も結婚式をしていた。

偶然同じ日だったんだけど、4年前ももちろんゆっちは誕生日だったわけで(彼は本気の熱が出て超絶に辛かったらしいがそれを感じさせなかった。笑)、

サプライズで祝ってもらっていたのでサプライズ返しといった感じで。ステキ!

 

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笑いと幸せに満ち溢れた和やかな式でした。

 

やっぱり持つべきものは友、、と実感。

呼んでくれてありがとう。

 

2人のスペシャルな日を共に過ごす仲間に入れてくれて嬉しい限りです。

参加する僕の方もまた、特別な気持ちで1日を過ごせました。

 

仕事も休んだけど、それでよかったし。

やっぱり嫁のためにも自分のためにも結婚式したいなぁと強く思えたし。

自分の中でも何か1つ前進したような、そんな1日になりました。

 

ゆっち、のんちゃん、おめでとう!

お互いへの愛に溢れた2人ならきっと幸せな家庭を作れるんだろうなぁ…

 

挨拶は短く、2人は末長く。だそうです。

 

 

 

to be continued…

初節句のお祝い。の巻

お待たせ致しました!

前回のBlogから一週間以内に書きたい気持ちでいたのですが、今やっと書いてます。

 

 

前回、仕事のことで働き方のことを偉そうにアツく語ってたらボリュームが出てしまったので、

延期していた初節句のお祝いをした件を改めてご報告させて頂こうと思います!

 

改めまして、初節句を迎えられました!

 

無事に初節句を。

ここまで大きな病気や怪我をせずにこれたのは助けてくれる両親やアドバイスをくれる友人達のおかげです。

 

職場のスタッフや保育園の先生や近所の江津さんやお隣のフォンティンさん達の支えにも感謝です。

 

直接関わることがあるとかないとかよりも、見守ってくれる大人が近くにたくさんいる事が嬉しく有難いです。

 

改めて環境にありがとう!です。

 

そんなもんでウチの息子も8ヶ月と10日ほどで5月5日を迎えることになり、

産まれて初めてのこどもの日という事で今年は初節句のお祝いにあたる年でした。

 

僕も当日は仕事があるので、そんな大それたことは計画できないけど両親を呼んでお祝いすることにしました。

 

ウチの母も呼ぼうと思ったんだけど、GWは弟が帰省するとかしないとかで来られなそうだったので仕方ない…

義理の父と母を招待しました。

 

こういう時実家との距離感を考えちゃいます。

嫁さんの実家は横浜なので来やすいけどうちは岩手なので中々…

 

来られるイベントの比重とかはどう見ても歴然でそれは仕方ないので、

孫の恩恵と言いますか、そういうものは会える会えないじゃない部分でもバランスとっていきたいと思ってます。

 

会いたいに決まってるもんね。

でも幸いこういう時代ですから、写真や動画、テレビ電話とか色々ありますからね。

 

ま、そんなこんなで今回は義両親と僕らと合わせて5人でのお祝い。

 

僕が半休ってことで早晩御飯的なイメージで夕方の時間に来てもらいました。

 

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思ったより早く来た!笑

とりあえずじぃじに捕まる息子。1ヶ月ぶりなのにデレデレなご様子。

 

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じぃじとの色の差。笑

 

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この隙に女性陣がご飯の支度してくれてます。

ゲストのはずのお義母さんを働かせてしまいましたが大目に見ていただきましょう。

僕はひたすら写真撮影です。

 

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孫との団欒の時間。

この時間ほんとホッコリ。

壁に付けた星をひらすら取って、褒めちぎるゲーム。

 

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たくさん取れたらしい。

天才だね。

 

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嫁さまは渾身の離乳食を創作中。

 

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カブトかぶった男の子〜

上手!魔法使いには、見えない見えない!

 

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お、食べてる。

なんかいつもと違うのが分かるのか、食がすすんでる感じでした。

 

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パクッ。

たくさん食べてスクスク大きくなれよ!

せめてパパの身長より大きくなろうな。

 

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そんなことを想いながら、大人達は手巻き寿司。

もちろんビール。お祝いですもん、当たり前じゃないですか。

 

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自分のお家にみんながいる事が不思議な様子で興奮気味の息子。

みんなに囲まれて幸せだね!

 

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でも飽きてきたっぽい。

では、息子とじぃじがグズる前に…

 

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じゃん!

鯉のぼりケーキ!

ロールケーキにデコレーションしてあります。もちろん息子は食べられないので大人達が美味しく頂くんですけどね…

 

こちらのケーキは元住吉にあるDIVINさんで。

ディヴァンさんはとっても評判が良いんですよ〜

気になる方はお手持ちのスマホでお調べになって下さいね。

  

遅くなっちゃったので写真だけ撮って後日頂きました。

もちろん美味。

息子の恩恵賜りました、ありがとう!

お義父さんもお義母さんも遠い所ありがとうございました。

 

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こちらの立派な兜は義両親に買ってもらいました。

神々しく、猛々しい。一言で言えば男らしい兜ですね!

将来はこの兜の主に恥じぬ武将のように勇猛果敢に育って欲しいものです。

 

そんなみんなからの想いと、息子の楽しそうな笑顔が詰まった初節句となりました。

 

最初は、特に何も特別なことしなくていいんじゃないの〜?

とか思ってましたが…

いやいや全くそんなことない!

 

やるべきですよ!

ウチはやるんだったら鯉のぼりケーキ欲しいしお寿司みたいなの食べたいし両親も呼ぼうよってことでこんな感じになりましたが、

別に手が込んでなくたっていいじゃない。

 

気持ちが大事です。

息子はまだ意味が分かるわけもないですが、とても楽しそうに過ごしてました。

 

それに義両親が本当に嬉しそうだったのが1番かな。

 

ちょっとでも親孝行できたのかな?って気持ちになれたし、

不謹慎だけど自分達より先々が長いわけではない親達に子どもの成長っていう楽しみを存分に味わって欲しいなと思えました。

 

長くなりましたが、佐藤家の初節句はこんな感じでございました。

 

来年はもっと色んなもの食べて、岩手からも親呼んで、盛大にやるぞ〜!

 

 

 

to be continued…

予定は、未定…

5月5日こどもの日

 

先日ありましたね。

友人達の家族の、思い思いのこどもの日をFacebookInstagramで拝見して、来年への楽しみが増えた気がします。

 

今年はお店で買ったケーキも、来年は手作りしてみたい。

色んな食べ物を食べれるようになっているであろう息子が楽しめるように、鯉のぼりのお寿司とか作ってあげたりしたいなぁ。

 

みんな頑張って色々作ってその日をプロデュースしていて、ウチもそんな楽しい家庭にしていきたい、していこう!と思いました。

 

今年は、いや、今年に限ったことではなくこれから毎年になるけれど、

こどもの日はGW中なので僕はもちろん仕事です。

 

決して休めなかった日に休む。

 

時代も変わり、

働くマインドとして親の死に目にも会えない覚悟で働く美容師さんの姿も若干ナンセンスな流れになってきていて、

仕事以外の生活や遊びや家庭やそんなこんなも大切にしていこうぜ。それを自分の厚みにして仕事に活かそうぜ的な雰囲気が業界にある気がする。

 

もちろん、その「精神」は大事だと思う。

 

大事にした上で、お客様も家庭も友人もいろーんなもの大切にしていこうよ。

ってことはみんな欲張りになったんだな。

 

自己犠牲感が強い職業だけに難しいバランスなんだけど…

誰かの意見に流されずに

 

「自分は何を、どういう風に大切にしたいんだい?」

 

の問いかけが重要な気がする。

自問自答ってやつね。

それを行動にするかしないかってやつね。

 

何にも偏り過ぎることなく、全てを網羅しながら働けたらステキだけど、それは永遠のテーマだよね。

頑張ろう自分!頑張ろうみんな!

 

10年ひと昔って言うけど、僕が美容師として働き始めた10年前とはまた色々違う。

それがどうのこうのというより、変化は良いことだし、

 その時はそれが良いと、良しとされていたわけなんだから過去が悪いとかじゃない。

それがあるから今がある。これからはもっと可能性広がって違う世界が広がっていくんだ。

 

その礎を僕らが作っていく番が来たんだ!

 

僕はその昔からの美容師マインド大好きだけど、家族も友人も大切にさせて頂こうと思います。

 

という事で、5月5日は半休を頂いて、息子の初節句をお祝いしました。

 

そう…

ここから初節句のお祝いの様子をレポートしたかったんだけど…

語りをダラダラと書いてしまったおかげで長ーくなってしまったので…

 

ほな、また。

 

という事ですんません。 

予定は、未定…

 

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僕は今のところ、自分的には良いバランスで仕事とお客様をめっちゃ大事にしながら家庭も超大切しつつ友達も一生の宝物として生きていられている気がします。

 

でもこのバランスって絶妙だなーとつくづく思う。

まるでジェンガ

 

どこまでも積み重ねられるジェンガに、僕はなりたい。

 

 

 

to be continued…

 

 

 

野球も髪の毛も気持ちも湿りがちな季節がくるぞー。

湿っているのは気温が上がって、そして湿度が上がってきているからだけじゃない…!

 

まずは野球。

 

ここ近年のベイスターズの4、5月の成績は散々なモノで、必ず借金生活をしてしまう。

 

昨年は久しぶりのAクラス、初めてのCS出場と華々しい終わりとなったけど5月までは借金9とファンサイドからは

 

「嗚呼…今年も、なのかい…?」

 

と不安の吐息を漏らさずにはいられない気持ちだった。

 

要はスタートダッシュが苦手なのだ。

毎年開幕ダッシュをキメて首位を独走するチームはある。

今年は広島とか楽天がそうじゃないかな。

歯車が噛み合いまくっている。

投打が絶妙〜なバランスで成り立っている。

こりゃ強いに決まってる。

 

しかしシーズンは長い。

これを優勝がほぼ決まる9月まで同じ調子で維持できるかといったら神業以外他ならない気がする。(たまにそのまま優勝しちゃうチームもあるけどね)

 

独走トランス状態に入っているチームも投打の微妙〜なズレで連勝できなくなってくる時が必ず来る。

今、自分のチームがそうだとしたら逆に絶妙〜に絡み合う時が必ず来る。

 

その時たっぷり勝てばいい。

慌てて今まで積み重ねてきた事を簡単に変えちゃう必要はないよ。

 

ブレずにいこうぜ。

先はまだまだ長い。

微妙〜なのと絶妙〜なのって隣り合わせで常に紙一重な気がするんだよね。

 

近ごろやっと復調の兆しがみえるベイスターズの戦績にウンウンと頷きつつツラツラと思い綴るある日の夜。

 

髪の毛も湿りがち。

 

湿気が多くなる。湿度が増す。

暑い日が続く。髪の毛が水分を含んでウネる。

 

クセ毛と軟毛ってか猫っ毛みないな人も該当する、いわゆる「悩み多き季節」がやってきます。

 

梅雨対策。

あなたはどうしますか…?

 

最近ストレートパーマするお客さんが続々といらっしゃるようになっているので気になりました。

 

ストレートパーマ=縮毛矯正は、必要ならするし、必要ないのにするってことはしません。

たまになぜこの人はストレートあててるんだろうか?

と思う方に出会いますがたいていの人は

 

「ツヤが出るって言われたので」

とか

「手触りがよくなるって言うので」

とか

「痛まないって言うから…」

 

だいたいこの3つ。

美容師さん、それ、本当に言ってるのですか…

悪口は嫌いなのでこれ以上はアレですが、

そもそもストレートパーマの事を語りたいわけじゃないんだった…。

 

当たり前ですが人の数だけ考え方もある。

僕の考えや信念なんて何万人もいる美容師のなかのイチビヨウシの考えなんで、数ある例のホンの一部の一部の一部なんですが…

 

正しい知識と本当に必要な施術をしてあげたいと思うし、してあげて下さい。

お客さんはあなたのこと信じてリピートしてくれてるワケですから…一生懸命になってあげるのが僕らの仕事ですよね。

 

えー、本題から逸れたんだけど、、

僕も髪の毛はクセ毛です。

暑い日、雨の日、汗かいた日etc...は容赦なく地毛の湿度センサーが作動します。

 

短髪なのでそこまでクルックルになるわけではないので、あとはカットとセットでなんとかなっています。

一応シャンプーにもこだわってますけど、

曲がりなりにも美容師なのでそこは…って感じで。

 

カットはもちろん、使うシャンプーやセット剤などのアイテム、パーマなどの+α、色々策はありますよね。

さて、どうしましょ。

 

別に僕自身がクセ毛なだけで、「自分はクセ毛が得意な美容師です!悩みは100%解決!お任せください!」とは全く思いません。

 

できることと言えば「お気持ちお察しします」と親身にはなって差し上げれる事ぐらいですかね。

それでもご相談には一生懸命向き合わせて頂きます。

 

ま、梅雨はまだ少し先ですけどね…

しかし嫌ですね、梅雨。

 

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写真じゃ上手く伝わらないかもしれませんが、息子もどうやらクセ毛な感じ。

いや、でもこの毛量じゃ分からんな…今は影響ないかもだけどこの子もクセ毛で苦労しそうだなー。

 

両親共々クセ毛だから仕方ない!(嫁もけっこうクセ毛)

せっかくクセ毛のサラブレッドとして生まれてきたのだ。

思春期にクセ毛のせいで親を恨む人生ではなく、思いっきりモテてまくって楽しんで人生を過ごしてもらえるようにカッコよく髪の毛切れるように頑張りたいと思います。

 

色々湿ってきそうな5月。

自分のさじ加減でどうにかなりそうな事はちゃんと向き合って、少しでも湿らないような日々を過ごせるようにしていきたいッスね。

 

5月病になんてなってたら勿体ねーぞー!

こんな感じで5月もスタート。

 

 

 

to be continued…

 

4月24日、31回目の誕生日を迎えました。

だいぶご無沙汰してしまいましたが、生きています。

 

この「生きています」には深い、それは深い意味が込められています…

 

あ、いやそんなに深くはないかもしれない。

でも自分達にとっては壮絶な3週間だったのです。

 

風邪をひいた。

 

ただそれだけではない…

子どもから風邪をもらったのです。

 

実は4月から保育園を通っていた息子は、巷の情報通りいとも簡単に風邪ひいて帰ってきた…

これが彼にとって生まれて初めての風邪。

 

熱が出て、鼻水と咳がでていたと思う。

熱は日常茶飯事ぐらいのレベルで出ていたけど、

鼻水がこんなにもズルズルするのは彼も初めてだっただろうし僕らもこんなに辛そうな息子を見るのは初めてだった。

 

鼻の外でガビガビに固まって、スピスピして鼻呼吸も上手く出来ない様子だった。

 

「代われるものなら代わってあげたい…」

 

どんな親でも一度は思うことなのでしょう。

僕たち夫婦ももちろん思った。

そして祈った。

 

「ああ神様、早く治してあげて下さい。それともどうか身代わりになれるなら代わらせて下さい…」

 

そんなことを思った翌日、夕方から喉が痛み体の節々が痛みました。

いや、しかしですよ、神様…

 

まぁでも幸いその次の日は休みだったので安静に。

熱も上がったけれど夕方には下がったので水曜日からは仕事に出た。

 

しかし喉の痛みとが消えず、咳が止まらず、お客さんやスタッフに迷惑をかけてしまった…

しかし熱はなく動くことには支障は無かったので仕事は1週間頑張った。

 

そして翌週の休み…

その前にその前の晩。家に帰ると妻が嘔吐しているではないか…!

 

ん?そういや僕もなんか身体がおかしいぞ…節々があり得ないほど痛む…

 

深夜から明け方までのたうち回る夫婦。

子どもはこの頃にはとっくに風邪完治。

 

不幸中の幸いとはこのことなのか、

はたまた神様にお祈りした事が今になって叶おうとしているのか。

 

やっとウトウトしたのもつかの間、翌朝は近頃もっぱら早起きの息子の赤ちゃん目覚ましで起き、

しかし何もしてあげられない現実に、コレは絶対病院だ。病院に行かないと死んでしまうかもしれないという危機感からiPhoneで家から最寄りの病院を検索。

 

スマホがあって良かった…!

現代に生きていたことに感謝…!

 

そんな今や当たり前と化したスマホ社会に、この上なく感謝の気持ちが湧き上がった我々夫婦は、

その後は何とか午前の診療ギリギリに合わせて病院と家を往復できるだけの体力を回復させ、這うようにして病院にいった。

 

懸念されたのはもちろんノロウイルスとかインフルエンザの類。

 

嘔吐もあったし高熱も出た。

ここまでの症状が出ていたらもはや仕方ない。

覚悟はできたよ。

来いよ、感染症

 

………

 

夫婦揃って診察室に案内されるという未体験の展開に若干も戸惑う余裕ななく、

実にハキハキしていてthe・健康そうな先生から診断が下る。

 

「お腹の風邪ですね」

 

 

「お腹の、風邪ですか…」

 

良かったー!ってのと、

あれー!?ってのと。

 

でもまぁ良かったのだ。ノロとかインフルじゃなくて本当に良かった。

 

嫁は3種類の、僕は5種類の薬(多いんだね、今は)をもらって這うようにして帰宅。

 

言わなくても母乳の事とかに配慮してくれる先生いい先生だった。

the・健康そうな先生はマラソンをなさるそうなので次行ったら話してみようかな…

そんな余裕があれば。

 

あ、マラソンしてるってのも51歳だってのも先生のBlogで知りました。

やっぱりBlog。

どこで誰の目に触れるかわからないもん。

それで行く前から何となくいい先生かもって期待できたもん。

 

話が逸れましたが、家に帰って薬を飲んで2〜3時間寝ました今朝の症状がまるでウソのように回復していました。

 

薬の力って…って怖くなる人もいると思うけど、

僕は感激しました。

 

やっぱりちゃんと診断してもらって的確な薬を処方してくれる「病院」ってスゴイな、と。

 

今までは、

「僕って風邪って思っても病院行かないんすよ。暖かくして栄養あるもの食べて寝てれば治るっす!」

が決まり文句でしたが、今は昔。

 

そっかぁ。年をとるって、こういうことかぁ。

 

弱くなるとか衰えたとかそうじゃなくて、自分の身体とちゃんと向き合う様になること。

自分だけだったらそれでよかった今までとは違う。より責任が増したってこと。

(それじゃ治りづらくなったって事は本当に否めませんが)

 

これからはすぐ病院行こうと思います。

仕事と、家族のために。

 

そういえば、その後もう一回息子から軽く風邪もらいました。

こうも簡単に体調を崩しやすくなったのか、もしくは子どもからの風邪ってもらいやすく重たいって噂が本当なのか…

いずれにせよ予防、栄養、睡眠関しては敏感になりましたね。

 

多くの学びがあった風邪騒動でした。

 

そんな後、自分の誕生日を迎えた。

 

ベストコンディションではなかったにせよ無事に4月24日を迎えられて嬉しかったです。

 

31歳になりました。

 

昨年30歳になったときは初めて奥さんがいる誕生日を迎え、

今年は初めて息子がいる誕生日を迎えた。

 

家族が祝ってくれる。

これ以上の幸せがあるのか…?

そんなことを考えてしまう程に温かく感じました。

 

高いプレゼントとか豪華な馳走とかじゃない何とも言えない幸せがそこにありました。

プライスレス。

 

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ありがとう家族!

 

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手紙付き。涙。

 

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STAR WARS。わかってる〜!

 

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ハーフパンツ。純粋に嬉しい…

 

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Tシャツ。息子とお揃いとな。楽しみだ!

 

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パパ、頑張るよ…!

 

31回目の誕生日は今までにない喜びと嬉しさがありました。

 

ここは押さえとこうと思うのですが、決して幸せをアピールするつもりとか、そんなんじゃないんです。まっったく。

 

ただ、こんなスペシャルなことしてくれる家族をみんなに話したいだけなの。

「なぁなぁ、聞いてくれよー」的な。

そんな感じで適当にみてくれてたら有難いなーと思います。

 

えー、そんなこんなで…

 

31歳、邁進して参ります。

美容師としても、父親・夫としても手を抜かない。

テーマは「ブレない」です。

よろしくお願いします。

ご拝読感謝です!

 

 

 

to be continued…

 

よろしくどうぞ!

WBC、選抜甲子園が終わり、ついにプロ野球シーズン開幕!

球春到来ー!!

 

沈黙し続けていた野球ネタも遂に解禁。

キタ…やっと来たのだ。

野球だ…やっぱりベースボールだ!

 

年中様々なスポーツは追っている。

それはスポーツが好きだからに他ならない。

フィギュアだってテニスだって観るし、野球が好きだからサッカーが嫌いなわけじゃない。

 

でも、やっぱり野球なんです。

なぜ野球が好きなのか…

それは僕が中学時代まで遡るが、話が長くなるのでそれはとりあえずおいときます。

 

ベイスターズは今のところ開幕ダッシュとはいかずヤクルトに負け越してしまいましたが、

巨人との3連戦はどうなるか…ここで巻き返せば開幕ダッシュと言っていいのではないでしょうか。

 

昨年の順位がどーのこーのとか、CSがどーだったからとか、そんなの関係ねぇ!

今年は今年。目標に向かって勝つだけです。

 

WBC

 

今回のWBCは前評判があまり高くなかったなぁ。

 

シーズン開幕前の3月にやるというのともあって小久保監督が思い描く選手がなかなか集まらなかったというのもある。と思うし、

 

加えて昨年11月の侍ジャパン強化試合のあられもない内容に「勝てないのではないか」とメディアもファンも思っていただろう、というのもある。気がする。

 

僕もどこかで今回は1次リーグ突破さえできるか懸念していたのは正直なところでした。

観ないとさえ言っていた。

バッチリ全試合観たけど。

 

しかし結果を見れば2次リーグ終了まで無敗。

準決勝では惜しくも敗れたけど、前評判を覆そうと指揮を振るう監督・コーチ、起用に応える選手。

侍ジャパン全員の意地と気持ちが伝わった大会だったと思う。

 

個人的にはこの大会でマッチことソフトバンクの松田がちょっと好きになったし、

シーズンは絶対に応援しない坂本とか菅野とか小林に声援を送れたのは楽しかった。

 

アメリカが優勝っていうのもいい形で終わった大会だった。メイン開催国なのに優勝できてなかったからね…

 

ってことを踏まえると予想に反して国民は楽しんだし、存分に感動を得たのでは?

いやしかし、何があるかわからないもんだなー。

 

選抜甲子園

 

決勝が大阪桐蔭履正社の「大阪対決」という夏の大会では絶対にみられない、ファンからしみたらたまらない大会だったと思う!

 

個人的には盛岡大附属が2勝したことと、20世紀枠で不来方高校(こずかた)が出て地元から2校出たので嬉しかった。

 

でも大会稀に見ぬ引き分け再試合(15回を戦って白黒つかない時に翌日に再試合する)が同じ日に2試合もあったり、

 

清宮くんのいる早稲田実業が早々に負けたり、

 

春は高投低打で投手有利と言われているのを覆す本塁打数と打率だったみたいだし…

 

いやーホントにフタを開けてみないと何が起こるか分からない。

これだから野球は面白い…!

 

そして遂にシーズンが始まった…!

WBCも、高校野球も全てに繋がるプロ野球が…

 

あーだこーだ予想が楽しいのが野球だし、

予想をはるかに超えてビックリするのも野球だし、

下回ってガッカリするのも野球。

 

高校野球で注目した選手がプロに入って、

レギュラーとって、

ケガして、

侍ジャパンに選ばれて活躍して、

結婚して、

ベテランになって引退して、

そんでまた新しい選手が入ってきて…

 

こんな一生楽しめるスポーツあるんかな?と思う。

いや、あるんだろうな。知らないだけで。

 

世の中知らないことが多すぎる。

でも別に知らなくてもいいと思うし、詳しくないってことは他の詳しい人から聞くきっかけにもなるから別に悪いこととも思わない。

 

でも野球が好きで、知りたいって欲が…いや、欲ってより本能かも。

本能的に好奇心が求めてるって感覚かも。

 

そういう物は極めたらいいよね。

とことん突き進んで好きなものを好きなんです!って言えるってカッコいいと思う。

 

そんで詳しくないけど教えて〜って人が絶対いるから、自信持って教えてあげたらいいよね。

 

プレーはもうほとんどしないけど、僕は野球が好きです。

そんな夢中になれるものがあって自分は幸せだなって思います。

 

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なーんて野球自体を愛してます的に言っても、

 

今年は横浜スタジアム歓喜のブルーでそれたいワケです!

 

今年は9月に息子も初参戦して観れたらいいなーという夢もあり…

家族3人でユニフォームきてスタジアム行けたらいいなーと。

 

小さいけど自分にとっては大きな幸せを夢描いて、今日もベイスターズの勝利を願いたいとおもいます。

 

ちなみに推しメンは山崎康晃#19くんと乙坂智#33くんです。

 

頑張れ〜!

 

 

 

to be continued…

結婚式に呼ばれ続けることうん10回。行きたくても行けるわけじゃない、呼ばれるってことの素晴らしさを考える。そして美容師が結婚式に参列するということは…

まずはタイトルが長い。

 

ワタシ過去うん10回という友人・親戚の結婚式に参列してきました。

もはやエキスパート。エキスパートになったからってどうなるわけじゃないけど、色々な式を見させてもらってきました。

経験値はたっぷり蓄積され、お金はすっかり無くなる。

幸せだ…さすが結婚式。プライスレス。

 

しかしラッシュの時はさすがに、いわゆる「オレ、ご祝儀ビンボーだなぁ…」って思ってた。

いやいや、お祝いごとでしょう…

そんな滅相なこと言うもんじゃないよ…

と今は思えるけど、でも昔は若干思っていた。若干ね。本当かな…

 

それはさておき、そんな若い時にポンポン出せる金額じゃあない(あ、今もか)。

ピーク時は月に2回あった時もあった。

断腸の思いで、硬く絞った雑巾をさらに絞るようにご祝儀代を絞り出した時だってあった。

 

まぁそれだけ特別な思いで参加させてもらっていた。参加者心理としてはいい状態だったのかもしれない。

本人達にとってはもちろん特別中の特別なことだけど、参列する我々にとっても色んな意味で特別だった。

 

そんな特別な思いで用意したご祝儀を握りしめ…まぁ実際はスーツの内ポケットなんだけど、今のところ幸い忘れていく事なく、そして用意できないという事なく持っていけている。

高校受験の時に受験票忘れてった人にしてみたら優秀なことなんです。

 

10年来の仲間の結婚式に参列してきまして

 

今月久しぶりに挙式から披露宴まで呼ばれる機会がありまして、仕事をお休みして行って参りました。

 

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社会人になってからの、友人が友人を呼び合うようにして集った「小久保会」なる会の仲間の結婚式。

 

報告を受けた時は呼ばれて当然という思いと、呼んでくれてありがとうな思い50:50、いや、100:100ぐらいの気持ちの高ぶりだった。

気持ち悪いね、、いや悪くない!

友情でしょう!!

それだけ嬉しかったし、ダンナさんのたっちゃんもめちゃめちゃ爽やかで中身も外見もカッコよかった。安心した。

 

そんな彼女の結婚式に、もちろん小久保会の仲間と行ったんです。

2人が長い時間かけて用意した音楽聞いて、こだわりの食事お腹いっぱい食べて、さすが酒好きなラインナップの酒飲んで、スイーツバイキングに女子より先に並んで、ブルゾンちえみの余興に爆笑して、噛々の新郎の挨拶聞いて、

 

僕らは最大級のおめでとうの気持ちと、嫁さんから頂いたご祝儀を嫁さんが買ってきてくれた袋に入れて嫁さんが干しておいてくれたスーツの内ポケットに入れて、指笛鳴らせないから心の中で鳴らして、楽しませてもらう事で気持ちに応えた。

 

なんかただの素敵な話なんだけど、ホントにその通りそのまんまなんですよね。

そういう気持ちにさせてくれるんだよね結婚式って。

 

中学や高校の同級生の結婚式に呼ばれるのはたいてい地元の岩手なので、それはまたそれで特別な感情があるんだけど、

こっちの友達に呼んでもらっていく結婚式はほとんどがこっちに出てきてからの仲間なんだよね。

 

今30歳(もうすぐ31…あぁぁ)だから、長くても10〜12年の付き合い。

5〜6年の友達だっている。

もっと短いヤツらだっている。

 

そんな今思うのは、干支が何周しようが一回りもしてなかろうが「友達」とか「仲間」に期間は関係ないなって事。

期間っていうのは友達になってから今までの期間ね。関西の方ではツレっていうらしい。

 

幼稚園から一緒のヤマちゃんも、ここ数年の友達の石間ちゃんも、期間は違うけど大切な存在に変わりはないし漠然と相思相愛って思える。

 

あ、完全に片思いだったらゴメン。

 

そうじゃないと信じてるよ。

 

まぁ何が言いたいかというと、長い付き合いの地元の仲間にはそれなりの想いが詰まってるし、

付き合い自体短くても濃い付き合いのこっちの仲間にも格別の想いが詰まってる。

 

今回もしっかり感動させてもらったし、幸せに溢れたいい結婚式だった!

あゆたすおめでとう!

 

出るのは息子が産まれてからは初めて。美容師としては土日の仕事を休むってこと

 

ぼくは美容師なので土日祝は基本仕事。

 

昔は冠婚葬祭はもちろん、親の死に目にも会えない覚悟で働くものだと教わった。

 

けれど時代の流れと理解あるオーナーの理念のおかげでことあるごとに土日にもかかわらずお休みもらってました。

 

ことあるごとと言えば、今回のように友人や知人の結婚式、夏休み、法事、弟が甲子園でた時も長く休んだかなぁ。

まぁそんな感じの諸用。

 

家族も増えてからは、顔合わせとお宮参りにお休みしました。

 

 

これから息子が大きくなっていけば、運動会とかの園や学校の行事、イベント、付き合いetc...なんだかんだ土日にある用事が増えていく。

 

休める時は休みをとってどんどん参加したいと思っています。

美容師だからって全て諦めるのは違うと思う。

 

しかし休めない時はもちろんあるし、基本は自分の時間と技術を捧げ誠心誠意尽くすことでお金を頂いている職業なので、それを忘れてはいけないと思っています。

 

でも可能な限り家族には尽くしていきたい…これは昔から思っていたことです。

いざ遂行する環境になると難しさも感じているのですが…

 

仕事上自分の代わりが誰かに務まる仕事ではないということと、

家庭でも自分の他に夫も父親もいないということと、

板バサミな思いと言えばそれでおしまいなんだけど、どこかにあるいいバランスを探し続けたいと思っています。

 

呼ばれるのってすごいことだ

 

そんな思いの土日の貴重なお休みをもらって行くのはコッチの都合。

最近は呼ばれること自体すごいことな気がするんだよね。

 

そもそも人数に限りがある。

親族呼んで、職場の人呼んで、そこが多ければ友人なんて20人以下。下手したらひとテーブル分しかキャパないかも。8人。

 

その中に、その中にですよ。

自分を選んでもらえるなんて素晴らしく有難いことで、呼んでもらえたら僕は絶対参加します。

名誉すぎる。

 

どーしても仕事や他の大事な予定との兼ね合いが合わず、もしくは結婚式同士がかぶり、参加出来ない友人もいましたが(その節はゴメンね!)、

 

自分の中でこいつとこいつとこいつ…は絶対に出るぞと心の中で決めてる人からはちゃんと呼んでもらってるのも相思相愛を感じてやみません。

 

あ、もし気を悪くした人いたらゴメンなさい。

呼ばれる=友人が多いとかそんなんじゃないだろうし行った回数少ないからどーのこーのとかそんなんじゃないと思います。

 

んでもなぜこんな僕をみんなが呼んでくれたかがすごく不思議です。

いやでもみんな、自分を参加者リストに選んでくれてありがとう。

僕も結婚式をする時はみんなを呼びたいです。

絞り出したご祝儀と、調整してくたお休みよろしくお願いします。

 

まだ全然見通し立ってはいませんが…果たして出来るのかも謎…でも目指したいと思う。

 

今回参加して…

誰かに喜んでもらえてそれが自分も嬉しくなるような式をやりたい、それが親孝行になるならしたい、嫁の為にもやりたい、てかウエディングドレス姿みたい、オンリーワンの式にしたい、主役だけど飲み食いしたい、etc...

 

色々思いました。出てよかった。

もしその時はどうかひとつよろしく。

 

なんだか長くなってしまったのでここら辺で。

要するにHappyな気持ちになったってこと!

 

あゆたす、たっちゃん、心からおめでとう!

結婚生活円満の秘訣は、「あけたらしめる」だそうです。

 

 

to be continued…